ホンダの就職難易度は高い?勝ち組や落ちた方の口コミをもとに解説

ホンダの就職難易度は高い?勝ち組や落ちた方の口コミをもとに解説

  • ホンダへの就職難易度は高い?
  • ホンダへ就職した勝ち組、落ちた方の選考の口コミは?
  • ホンダの新卒採用の求人とは?

といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

この記事では、ホンダへの就職勝ち組・落ちた方の口コミをもとに、ホンダへの就職難易度について紹介します。
さらに、ホンダの求人や選考内容・年収などの就職に関する基本情報を詳しく解説します。

この記事を読むことで、ホンダへの選考対策法が分かるとともに、ホンダへの就職情報を一通り知ることができます。

ホンダへの就職を検討している方も、まだ検討していない方もぜひ参考にしてみてください。

編集部

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ホンダへの就職難易度は高い?

ホンダでは毎年新卒採用に加え、中途採用も通年行っています。
新卒採用では毎年500~600名程度、中途採用も同様に600名程度採用しています。

新卒採用の規模としては、かなり大きいので、比較的就職しやすい企業といえます。

ただ、日本トップクラスのメーカーであることから、就職先として人気があり、就職難易度は高いです。

ホンダへの就職難易度を理解するにあたり、以下の4点についてそれぞれ解説していきます。

ホンダの新卒採用の選考

各職種における選考フローや選考内容の詳細を解説していきます。

選考フロー

ホンダの新卒採用は職種ごとに選考ルートが様々です。

  • 事務職の場合
    1. エントリー
    2. 会社説明会
    3. 書類選考&適性検査
    4. 面接
    5. 内定
  • 技術職:自由応募の場合
    1. エントリー
    2. 会社説明会
    3. 書類選考&適性検査
    4. 面接
    5. 内定
  • 技術職:学校推薦の場合
    1. エントリー
    2. 会社説明会
    3. 書類選考&適性検査&推薦状の提出
    4. 面接
    5. 内定
※引用:ホンダ採用HP

ホンダへの就職は、自由応募経由よりも学校推薦の応募がの方が多く、合格確率も高いです。

学校推薦はリクルーターが1人付き、選考対策を一緒に行ってくれます。

選考内容

ホンダのエントリーシートの質問項目をご紹介します。

(1)学生時代に最も情熱を注いで取り組んだ内容について入力してください(500字)

(2)取り組みの過程で直面した困難なことは何ですか? (500字)

(3)困難を乗り越えるために「どうしたか」を、自身の想いなども踏まえて入力してください(500字)

(4)その経験から何を学びましたか。それをどのように仕事に生かしていきたいですか(500字)

(5)あなたが仕事を通して、成し遂げたいことは何ですか。その根底にある想いや理由をあわせて入力してください(500字)

(6)その実現の場として、モビリティーメーカーである Hondaを志望する理由を入力してください(700字)

(7)これまでの⼊⼒内容に加えて、Hondaに伝えたいことがあれば⾃由に⼊⼒してください(500字)

主に、学生時代に一番頑張ったことと、ホンダの志望理由の2つのパートに分かれています。

これらの設問をもとに、面接が行われるため、面接で深ぼられることを想定して、アピールポイントを盛り込むことが重要です。

学生時代一番頑張ったことに対する質問では、どんどん深ぼられるため、起こした行動や考えから、自身の価値観や強みを伝えましょう。

志望動機に関する質問では、なぜホンダでないといけないのかを論理的に説明して、面接官を納得させるレベルまで仕上げましょう。

ホンダへの就職勝ち組・落ちた方の口コミ・評判

ホンダへの就職に成功した勝ち組の方や、落ちた方の声をいくつかご紹介した上で、実施すべき選考対策を解説していきます。

ホンダへの就職勝ち組の口コミ

・企業研究では、エントリーした後に見れる新卒採用のページに、本田技研工業のルーツや考え方、社員紹介等がかなり充実しているので、会社としての企業研究はそこを中心に行いました。その際に会社の考え方は注意して研究しておくべきだと思う。また、業界研究もかなり求められるので、新聞の自動車に関する記事は一通り目を通しておいたほうがよい。また、ホンダは他社に比べて実際に社員の方とお話しする機会は少ないので、OB訪問も出来るならやっておいたほうがいいかもしれない。
・志望理由に対する質問では、ホンダの製品や事業の特徴と自分の夢を重ね合わせて説明しました。特に二輪事業と四輪事業の2つで強みのある会社は少なく、自分のビジョンと合致している点を詳しく述べました。
加えて、ホンダのビジョンや考え方にも共感していることに触れて、さらに自分の夢がホンダであれば叶えられることを強調しました。
・学生時代に頑張ったことに対する質問では、頑張る前と頑張った後のステータスの違いを伝え、成長度合いをアピールしました。「どのように頑張ったか」「なぜ頑張ったのか」「成長した後に何を学んだか」「成長した後にどのような行動を取るようになったか」など、どんな深堀にも耐えうる回答を用意しておきました。
※引用:就活会議

ホンダの選考で落ちた方の口コミ

・企業研究では、事業やビジョンを入念に調べた上で、自分なりにホンダが目指す姿を言語化できたつもりでいた。しかし、ビジョンと事業、仕事との繋がりや自身と共感するところが腑に落ちないまま、面接に臨んでしまった。自分だけで考えず、同期やOBに論理的なズレや考えの浅はかさを指摘して貰えばよかったと後悔している。
・志望理由に対する質問で、ホンダに共感する点をいくつか伝えました。ただ面接官から「なぜ共感するのか」という点に明確に答えることができませんでした。
・学生時代に頑張ったことに対する質問では、しっかりと成果を言語化して伝えました。成果自体は好感触でしたが、なぜその成果を出せたのかに対して、とにかく高い目標を持つことができたからといった回答に止まってしまい、自分の価値観を伝えられませんでした。

ホンダの内定獲得のポイント

ホンダに就職した勝ち組・落ちた方からの口コミをもとに、内定獲得するべきポイントをまとめました。

  1. オフライン・オンラインで網羅的に情報収集しておく
  2. ホンダに共感するポイントと、自身の夢やビジョンが合致していることを論理的に説明する
  3. 学生時代頑張ったことを「なぜ」「何を」「どのように」を意識して深堀る

ホンダの企業研究では、様々な媒体を駆使して、メイントピックは押さえておきましょう。
公式HP、ニュース、新聞、OB訪問などです。OB訪問での情報収集は非常に有効です。
公式HPに記載されている粒度よりも、より細かい情報を掴めるからです。

志望理由や頑張ったことは、どんな角度で深ぼられるか傾向があります。
頑張ったことに関しては、ホンダの面接前にいくつか選考を経験しておくと、自分の経験に対して面接官がどんなポイントを気にするかを傾向がつかめてきます。

志望理由に関しては、エントリーシートの時点で、周囲の同期や先輩に添削してもらいましょう。論理的にずれているポイントや自分の思いが偽りのものでないかどうかがある程度わかります。

ホンダの新卒採用求人

ホンダの新卒採用は、大きく2つの職種を採用しています。

※引用:ホンダ採用HP

事務

ホンダでビジネス系として、頻繁に募集されている求人は以下の通りです。

  • 購買・調達
  • 営業
  • マーケティング・商品企画
  • 経営企画・事業企画
  • 広報
  • 人事・総務
  • 経理・財務
  • 法務・知財
  • 物流・生産管理

最も多く募集されているポジションは、営業や経営企画・事業企画、購買・調達です。

サービスの拡充や海外マーケットへの拡大により、これまでより多くの人材が求められています。

その他にも、ホンダでは、様々なビジネス職の仕事があります。

技術職

ホンダで技術系として、頻繁に募集されている求人は以下の通りです。

  • 生産技術開発
  • 研究開発
  • DX推進
  • IT企画・社内SE
  • 設備
  • 品質
  • 施設管理

ホンダでは、新しいモビリティや四輪事業の開発が促進されており、ロボットや自動運転、コネクテッドカーのIT技術者が多く募集されています。

コネクテッドカーや自動運転などの技術以外にも、次世代エンジン・自律移動モビリティ・燃料電池など最先端の研究開発がなされています。

また社内でDXが推進されており、プロジェクトマネージャーやデジタル技術の企画開発者も募集されています。

ホンダの平均年収

2022年の有価証券報告書によると、ホンダの平均年収は799万円です。
ここ5年間の平均年収は809万円と、800万円前後の年収となっています。

職種別の平均年収は以下の通りです。

職種 平均年収
営業 679万円
研究開発 682万円
管理 698万円
企画 787万円
生産技術 679万円
事務 566万円
購買 617万円

年齢別の平均年収は以下の通りです。

年齢 平均年収
25歳 812万円
30歳 907万円
35歳 1,058万円
40歳 1,234万円
45歳以上 1,419万円
※引用:Openwork

競合他社と比較した場合の平均年収は以下の通りです。

社名 平均年収
マツダ 664万円
日産自動車 810万円
トヨタ自動車 860万円
三菱自動車工業 731万円
スズキ 691万円
ヤマハ発動機 760万円

ホンダの年収は、トヨタと日産と同程度の年収で、日本トップの自動車メーカーと同じくらいの給与を得られる会社です。

30代前半で年収800万円程度を目指すことができ、実力や成果に応じて、年収1,000万円クラスを目指すことも可能です。

ホンダの福利厚生・その他

ホンダの福利厚生についてご紹介します。

ホンダの手当は、ご覧の通り豊富な内容になっています。

項目 詳細
就業時間 ・フルフレックスタイム制
・1日の標準労働時間:8時間00分
・定時退社日:週1回
休日 ・年間休日121日
・完全週休2日制、祝日あり
・年次有給休暇
社会保険 ・各種社会保険完備
各種手当 ・独身寮/社宅/住宅手当・家賃補助/持家促進制度
・社内食堂/食事補助
・通勤手当
・健康管理/厚生施設/社員販売制度/互助会/積立制度

ホンダのワークライフバランス

有給消化率、残業平均時間だけみれば好ましいと思う人も多くいると思うが、実際は業務量に対してあった働き方ができていないと感じている。 差し迫った業務や突発課題が発生し、十分な時間が必要な時でも残業時間のしばりや有給消化ノルマの達成が優先される。その割に仕事量を減らず増える一方で一度このサイクルにハマると延々と時間のない中で仕事することになる。

業務時間外は全く仕事をする必要がありません。有給100パーセント消化できます。フレックスタイム制でコアタイムなしのため、家庭事情にあわせた仕事の進め方ができます。 基本的に在宅勤務のため、出社は非常に限定的です。

ホンダは大企業ならではの文化が根強く、働き方の柔軟さでやや欠けている点があるようです。

有給消化可能、残業がない点はワークライフバランスを保てる点でありながら、仕事がしたくてもしにくい環境です。

ただし、フレックスタイム制や在宅勤務可でもあるため、家庭の時間を大切にすることが可能です。

ホンダの社風・やりがい

配属される部門ごとに仕事内容はかなり変わるので合う仕事、合わない仕事があると思う。仕事を任されても部門内外との調整や資料作成に追われてやりたいことができないまま1日がおわることもある。
よく言えば若いうちから仕事を任されて挑戦できる。しかし、現実的には人手不足で若手に仕事が回ってきているだけに感じる。

全体的に大企業特有の空気がある。 おかしな体育会系ののりがあり、無茶な業務を根性でこなすような感じです。 若手で役責超え・複数人分の仕事を振られるので、特に中途採用の方は見切りを付けて退職する人が多く、人が減って負荷が増えるのサイクル状態です。 昇進がどんだけ頑張っても年功序列で決まるので、若手のやる気は下がる一方かと…

ホンダでは大企業の文化が根強く、仕事を進めるには社内調整や資料作成に多くの時間が必要です。

年功序列の文化ではありますが、40-50代の人は役職が付き、管理側の仕事に周るため、若い内から現場の様々な仕事に挑戦できます。

良くも悪くも、若い内からチャレンジングな環境であることは間違いないです。

ホンダの企業情報と将来性

ホンダの会社概要や事業内容、直近の売上について解説します。

中長期的な将来性も含めて、ホンダへの就職を検討する際の参考としてください。

会社概要

ホンダ株式会社の会社概要は以下の通りです。

会社名 本田技研工業株式会社
所在地 〒107-8556 東京都港区南青山2-1-1
設立日 1948年(昭和23年)9月
代表 代表執行役社長 三部敏宏
資本金 860億円
従業員数 連結211,374名
単独35,781名

ホンダの事業内容

ホンダは、日本トップクラスのトータルモビリティカンパニーとして様々な事業を運営しています。

ホンダの主な事業は、以下の5つです。

  • 二輪事業
    自転車用の補助エンジンから始まった二輪事業はホンダの原点とも言える事業です。「スーパーカブ」や「Dream CB750 Rour」など、多くの人気製品を販売し、オートバイの世界シェアはNO.1を誇っています。
  • 四輪事業
    1963年の軽トラック「T360」の発売以来、軽自動車の「Nシリーズ」や「NSX」など、様々な人気車種を販売してきました。ハイブリッド車の車種も拡充しています。
  • 汎用製品事業
    ホンダは車両だけでなく、発電機や耕運機など様々な分野で活用される機器や、住宅用太陽電池や船外機といった汎用エンジン、ガスエンジンの開発にも力を入れています。
  • ロボット開発
    ホンダは「ASIMO」に代表されるようなロボットの開発を長年にわたり行なってきました。福島第一原発の内部調査にも用いられた「高所調査用ロボット」などもあります。
  • 航空機開発
    小型ジェット機の「Honda jet」には、主翼上面エンジンや、独自開発の自然層流翼やノーズなど、ホンダの技術とこだわりが搭載されています。他社機よりも3割ほど広いキャビン、および静粛性などが評価され、2017年から4年連続で小型ジェット機カテゴリーにおいてデリバリー数1位となりました。

事業の将来性

ホンダの売上は、2020年に一時低下したものの、2021年から売上・利益とも回復しています。

以下は売上・営業利益の推移です。

二輪事業や四輪事業の売上が好調で、主にアジアでの販売台数が増加しています。
また、販売費や管理費の抑制の影響で、営業利益も伸長しています。

国内やヨーロッパでの売上高も大きく、部品の供給が回復するとされており、今後のさらなる売上向上が期待できます。

就職難易度の高い企業の内定を獲得するには?

ホンダのような人気企業には転職したいけど、「大手や優良企業に就職できる自信がない」という不安をお持ちの方もいるのではないでしょうか。

学歴フィルターはない企業であっても、就職難易度の高い企業には変わりありません。

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自分が思っているよりも企業から高い評価を受けられることも多く、就活難易度が高いと思っていた企業から内定獲得できる可能性があります。

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まとめ

ホンダへの就職に関して、一通りの情報を紹介してきました。

ホンダでの新卒採用は、事務と技術職が募集されています。

技術職では、自由応募または大学推薦に応募することが可能です。
年間500-600名程度の採用のため、比較的就職しやすいですが、選考難易度が高く、就職偏差値は高いといえます。

選考では、過去の就職成功者と不合格の方との違いを理解した上で、内定獲得のポイントを押さえておきましょう。

ホンダの事業は四輪事業を中心に安定して成長しており、高年収で働くことができるので、興味を持った方はホンダにぜひ応募してみてください。

ホンダ以外の企業も探してから応募したい方は、以下の就活サービスの中から、自分の気になるサービスを活用してみてください。今まで出会えなかった思わぬ企業や求人に出会えるかもしれません。

 

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